世界中で クレジットカード として認められており、日本国内でも申し込み可能なのは 以下の5社のみ。
OMCやNICOSやDCカードなどは、クレジットカードブランドではなく、「発行元」。 これらの発行元は、下記の5つの国際ブランドのどれかと提携し、独自のサービスをつけて発行しているのだ。 したがって、クレジットカードならどんなカードでも、必ず下記5つのブランドのどれかのマークが付いているはずだ。
VISA カード (ビザカード) |
Visa は世界中で最も認知されているブランドの一つ。アジア太平洋地域では、カードによる全取扱高のうち、なんと57 パーセントをVisaが占めており、消費者の半数以上が、Visaがペイメント・カードの中で最も良いと評価している。世界中何処でも安心して使えるカード。
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MaterCard (マスターカード) |
「プライスレス」のCMでもよく知られるマスターカードは、 世界で最も使われているブランドの一つ。 現在、MasterCardの付いたカードを発行しているカード会社や金融機関は全世界で2万5千以上。世界中何処でも安心して使えるカード。
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JCB カード (ジェーシービーカード) |
JCBは日本発唯一の国際ブランド 加盟店展開は現在、世界189の国と地域、 1,171万店もあり「いつでも」「どこもで」使える便利なカード。 国内では最大の加盟店網を有する。日本発のカードだけあって、日本のユーザーのニーズを熟知しており、ポイントプログラムが非常に充実している。
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AmericanExpress (アメックス) |
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アメリカで誕生し、アメリカ国内では大きなシェアを持つアメックス。日本ではステータスとして持つ人が多くあまり使い勝手が良くなかったが、JCBと加盟店業務を提携して以来、使いやすさは飛躍的にアップ。 |
DinersClub (ダイナーズクラブ) |
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ダイナースクラブは世界で最初に誕生したクレジットカード。他のカードには無いメンバーシップクラブという際立った特長を備えており、厳格な入会基準をクリアした高い社会的信用を備えている方しか入会することが出来ない。それだけに、充実した機能と上質のクラブサービスを提供。 |